オリジナルグッズを簡単作成。受注生産で在庫リスクなくBASEでネットショップを運営する方法

更新日 : 2021/06/28
投稿日 : 2018/05/24

BASEの大きな魅力は、初期費用も月々の運営費用もかかることなく、簡単にネットショップが開設できることですが、肝心の売るものが無いと諦めていませんか?

BASEなら売るモノがなくてもネットショップオーナーになることが可能です!

実はBASEには、デザインを入稿するだけで、スマホケースやTシャツをはじめとしたオリジナルグッズを作成して販売することができる、とても便利な連携機能が用意されているのです。

そしてこれらの連携機能は、どれも売れた場合にのみ1個から発注可能で、作成から梱包、配送までの全てをBASEの提携会社が行ってくれるとても便利な仕組みになっています。

つまり、これらの機能をうまく使えば受発注方式の在庫リスク無しで今すぐネットショップ運営にチャレンジできるのです。

今回紹介するのは以下の4つの連携サービスとBASE独自の2つのApps(拡張機能)。

・monomy
・Canvath
・PixiveFactory
・オリジナルプリント.jp
・スマホケース作成 App
・Tシャツ作成 App

これらを使うことで、リスクなくかんたんに商品のラインナップを増やすことができますので、ぜひご活用ください。

monomy(モノミー)

monomy(モノミー)は誰でもかんたんに、スマホでオリジナルアクセサリーが作れるサービスです。

monomyを使えば、アクセサリーのパーツを組み合わせていくだけで、さまざまな種類のアクセサリーをあっとういう間に完成させられます。

それを「BASE」に出品して、売れたらmonomyから発注するだけ。

ノーリスクでアクセサリーショップの出来上がりです。くわしい連携方法は下記の記事で解説しています。ぜひ活用してみてください。

「BASE」と<monomy>を連携させて、かんたんにアクセサリーを作る方法

 

Canvath (キャンバス)

「Canvath (キャンバス)」は、画像をアップするだけでひとつから、安価にオリジナルグッズがつくれるサービス。

Canvathを活用すれば、と連携すればスマホ関連のグッズだけでも手帳型、スマホリング、モバイルバッテリーと商品ラインナップを増やすことができますし、それ以外にもポーチやキーケース、トートバッグ、クッションなどのアパレル系雑貨商材まで受発注形式で販売可能になります。

こちらも「BASE」と連携しているので、「BASE」に出品して売れたらCanvathに発注をするだけ。とてもかんたんにさまざまな種類のオリジナルグッズを作ることができます。

▼詳しい使い方

STEP1:BASEでショップを開く

まず、「BASE」でネットショップを開設します。

ネットショップと聞くと、難しく聞こえるかもしれませんが、「BASE」では、画面に沿って情報を入れていけばネットショップができあがるので、非常にかんたんです。

初期費用も月額費用も無料なので、安心して開設してください。

くわしい開設方法は、下記の記事で紹介しています。※下記の記事のSTEP2まで終わらせておくと、その後がスムーズです。

STEP2:「BASE」の無料拡張機能「Canvath app」をインストール

ショップの開設ができたら、ショップの管理画面から<Canvath>との連携機能である「Canvath app」を探してインストールします。

まず、管理画面上部の「Apps」ボタンを押してください(スマホでは、左上のハンバーガーメニュー内にあります)。

すると、下記のように「BASE」の拡張機能がずらっと現れますので、そのなかから「Canvath」を探してください。

「Canvath」を選択すると、インストール画面が出ますので、インストールボタンを押してください(無料)。

ここまでで、「BASE」側の準備は完了です。

STEP3:Canvathに会員登録

続いてCanvathに会員登録をしていきます。こちらも無料ですので、さくっと登録してしまいましょう。

会員登録ができるとグッズの制作ができるようになります。下記のTOPページの「グッズをつくる」ボタンを押してください。

STEP4:グッズを作って「BASE」に登録

「グッズをつくる」ボタンを押すと、Canvathで制作できるさまざまなグッズが出てくるので、作りたいグッズを選びましょう。

今回はパスケースを選んでみました。

「このグッズをつくる」ボタンを押すと、画像をアップロードする画面になります。ここに用意した画像をアップロードすることで、そのままグッズを作ることができます。

画像をアップロードすると下のような画面になるので、「保存」ボタンを押しましょう。

保存が終わると画面が切り替わり下のような画面になります。ここには「発注する」というボタンの下に「BASEに出品する」というボタンがあるので、これを押してください。

「BASEに出品するボタン」を押すと、画面が切り替わります。少しみづらいですが、ここでも「BASEに出品する」にチェックをつけてその下の「BASEと連携する」ボタンを押してください。

商品名や価格は「BASE」の管理画面で変更できるので、ここでは特に変更しなくても大丈夫です。

出品ボタンを押すと、「BASE」との連携を確認する画面が表示されますので、STEP1でBASEに登録したさいのログイン情報を入力して「アプリを認証する」というボタンを押してください。

アプリを認証すると「BASE」に商品が登録されているので、「BASE」の管理画面を確認しましょう。

管理画面を確認すると、先ほど出品した商品がすでに登録されているので、商品名や商品説明、価格などを修正して更新しましょう。

特に価格については、Canvathへの支払額(つまり原価)が入力されているので、必ず原価以上の値段になるように設定しましょう。

更新ボタンを押すと、出品商品一覧の画面に移動しますので、登録した商品が「公開」になっているか、確認しましょう。

ここまでで商品の出品が完了しました。この時点でもし「ショップの公開」を設定していない場合は、商品は公開になっていても、ショップが非公開なので購入ができません。

右上のメニューから「ショップ設定」を選んで、「ショップ公開状況」が公開するにチェックされていることを確認しておきましょう。

STEP5:商品が売れたら受注確認

最後に商品が売れてからの処理を解説します。

商品が売れると、「BASE」から登録したメールアドレスに商品の購入通知が届きます。そこで「BASE」の管理画面の「注文管理」という項目を開くと下のような画面になります。

この時、「入金待ち」となっている場合は、まだ購入者の支払いが終わっていないので、焦って発注しないようにしてください。

「未対応」に変わっていると、支払いが終わっていますので、商品の準備(=発注)に移ります。

STEP6:商品の発注

商品の発注はCanvathで行います。 Canvathにログインし、右上のメニューから「BASE発注履歴」というボタンを押してください。

すると次の画面で、「BASE発注一覧」という画面で、購入された商品が表示されているので、間違いないことを確認して発注ボタンを押します。

その後発注情報の入力画面に変わりますので、発注者情報(自分)と発送先情報(購入者)を間違えないように入力して支払い(発注)をしましょう。

これでCanvathが商品を制作し、お客様の家まで届けてくれます。

STEP7:発送処理

ここまで出来たら、今度はBASEの関連記事に戻ります。先ほど「未対応」となっていた該当商品をクリックして、発注済み処理を行います。

発注した商品を選ぶと下の図のような画面になります。Canvath側での発注が終わったら、チェックボックスにチェックを入れて「選択した商品を発送済みにする」というボタンを押しましょう。

この時、メッセージなども入れられるようになっているので、発送の目処や問い合わせ先などを記載し発送済みにしましょう。

下の画像のようなメッセージテンプレートがあるので、それを少しカスタマイズすればOKです。

この処理が終わると「未対応」が「対応済み」に変わるので、それを確認したら終わりです。最終的には以下のような製品が到着しました。

文字でご説明すると少し難しく感じてしまったかもしれませんが、実際には非常にかんたんですので、ぜひチャレンジしてみましょう。

BASEとの連携について(出品編)

BASEとの連携について(発注編)

 

pixivFACTORY

イラストSNSとして有名なpixivが運営する「pixivFACTORY」と連携すればバッジやステッカー、抱きまくらカバーなど約50種類以上の中から高品質なオリジナルグッズが作成、販売可能になります。

▼詳しい使い方

STEP1:BASEでショップを開く

まず、「BASE」でネットショップを開設します。

「BASE」では、画面に沿って情報を入れていけばネットショップができあがるので、非常にかんたんです。

初期費用も月額費用も無料なので、安心して開設してください。

くわしい開設方法は、下記の記事で紹介しています。※下記の記事のSTEP2まで終わらせておくと、その後がスムーズです。

STEP2:「BASE」の無料拡張機能「pixivFACTORY app」をインストール

ショップの開設ができたら、ショップの管理画面から<pixivFACTORY>との連携機能である「pixivFACTORY app」を探してインストールします。

まず、管理画面上部の「Apps」ボタンを押してください(スマホでは、左上のハンバーガーメニュー内にあります)。

すると、下記のように「BASE」の拡張機能がずらっと現れますので、そのなかから「pixivFACTORY」を探してください。

「pixivFACTORY」を選択すると、インストール画面が出ますので、インストールボタンを押してください(無料)。

ここまでで、「BASE」側の準備は完了です。

STEP3:pixivFACTORYに会員登録

続いてpixivFACTORYに会員登録をしていきます。こちらも無料ですので、さくっと登録してしまいましょう。

会員登録ができるとグッズの制作ができるようになります。下記のTOPページの「グッズをつくる」ボタンを押してください。

STEP4:グッズを作って「BASE」に出品

「グッズをつくる」ボタンを押すと、pixivFACTORYで制作できるさまざまなグッズが出てくるので、作りたいグッズを選びましょう。

今回は手帳型スマホケースを選んでみました。

作成したいアイテムを選ぶと、さっそくアイテムを作れる画面に切り替わるので、好きな画像をアップロードしてアイテムを作りましょう。

プレビューボタンを押すと保存ができるので、「プレビュー」→「保存」と進めてください。

すると次の画面で、アイテムの生成とともに「注文するボタン」や「ネットショップで販売」というボタンが出てくるので、ここで「ネットショップで販売」というボタンを押してください。

すると次に下の画面に切り替わるので、「BASEでオンデマンド販売」を選択しましょう。

このボタンを押すと、BASEとの連携を確認する画面が表示されますので、BASEの登録情報を入力して「アプリを承認する」というボタンを押してください。(既に一度承認している場合は出てきません)

その後、次のような画面に変わりますので、商品名や商品説明、価格を変更しましょう。なお、これらの内容はBASEの管理画面でも変更可能です。

ここで確認しておくべきなのは「原価」です。

この原価を下回る価格で販売してしまうと赤字になります。赤字にならないように価格を上乗せしてBASEに登録しましょう。

またこの画面の右側に「画像ダウンロード」というボタンがあります。ここでダウンロードした画像をBASEの商品登録ページで使うので、ダウンロードしておきましょう。

その後「BASEに登録」というボタンを押すとBASEへの出品が完了します。

pixivFACTORYからは、「BASE」の関連記事に遷移しないので、BASEの関連記事に別途ログインし「商品管理」という項目を選んで、先ほど登録した商品が登録されているか確認しましょう。

恐らくこの時点では、商品画像が登録されていないので、ここで先ほどダウンロードしておいた商品画像を登録しましょう。

ここまで出来たら出品の完了です。

この時点でもし「ショップの公開」を設定していない場合は、商品は公開になっていても、ショップが非公開なので購入ができません。

BASEの右上のメニューから「ショップ設定」を選んで、「ショップ公開状況」が公開するにチェックされていることを確認しておきましょう。

STEP5:商品が売れたら受注確認

最後に商品が売れてからの処理を解説します。

商品が売れると、「BASE」から登録したメールアドレスに商品の購入通知が届きます。そこで「BASE」の管理画面の「注文管理」という項目を開くと下のような画面になります。

この時、「入金待ち」となっている場合は、まだ購入者の支払いが終わっていないので、焦って発注しないようにしてください。

「未対応」に変わっていると、支払いが終わっていますので、商品の準備(=発注)に移ります。

STEP6:商品の発注

商品の発注はpixivFACTORYで行います。 pixivFACTORYにログインし、右上のメニューから「BASE発注待ち一覧」というボタンを押してください。

すると次の画面で、「BASE発注待ち一覧」という画面で、購入された商品が表示されているので、間違いないことを確認して発注ボタンを押します。

その後必要情報を記入して支払いを完了させましょう。支払いが出来たら商品はお客様の元までpixivFACTORYが届けてくれます。

 

STEP7:発送処理

ここまで出来たら、今度はBASEの関連記事に戻ります。先ほど「未対応」となっていた該当商品をクリックして、発注済み処理を行います。

発注した商品を選ぶと下の図のような画面になります。Canvath側での発注が終わったら、チェックボックスにチェックを入れて「選択した商品を発送済みにする」というボタンを押しましょう。

この時、メッセージなども入れられるようになっているので、発送の目処や問い合わせ先などを記載し発送済みにしましょう。

下の画像のようなメッセージテンプレートがあるので、それを少しカスタマイズすればOKです。

この処理が終わると「未対応」が「対応済み」に変わるので、それを確認したら終わりです。

参考記事:BASEのショップでオンデマンド販売をする方法

最終的には以下のような商品が到着しました。

到着までは1週間前後かかるので、お客様にはそのことを伝えておく必要があります。

 

 

オリジナルプリント.jp

オリジナルプリント.jpも様々なオリジナルグッズを作れるサービス。BASEと連携することで受注生産が可能です。

特徴としてはマスクやポーチなど、定番のアイテム以外もさまざまな種類のアイテムが制作できること。今回はマスクを作ってみました。

▼詳しい使い方

STEP1:BASEでショップを開く

まず、「BASE」でネットショップを開設します。

「BASE」では、画面に沿って情報を入れていけばネットショップができあがるので、非常にかんたんです。

初期費用も月額費用も無料なので、安心して開設してください。

くわしい開設方法は、下記の記事で紹介しています。※下記の記事のSTEP2まで終わらせておくと、その後がスムーズです。

STEP2:「BASE」の無料拡張機能「オリジナルプリント.jp app」をインストール

ショップの開設ができたら、ショップの管理画面から<オリジナルプリント.jp>との連携機能である「オリジナルプリント.jp app」を探してインストールします。

まず、管理画面上部の「Apps」ボタンを押してください(スマホでは、左上のハンバーガーメニュー内にあります)。

すると、下記のように「BASE」の拡張機能がずらっと現れますので、そのなかから「Canvath」を探してください。

「オリジナルプリント.jp」を選択すると、インストール画面が出ますので、インストールボタンを押してください(無料)。

ここまでで、「BASE」側の準備は完了です。

STEP3:オリジナルプリント.jpに会員登録

続いてオリジナルプリント,jpに会員登録をしていきます。こちらも無料ですので、さくっと登録してしまいましょう。

ホーム画面には様々な商品が並んでいるので、作ってみたいモノを選んでみましょう。商品を選択すると、見積もりの下に「デザインしてBASEで販売」というボタンがあるので、こちらを選択します。

その後、サイズや印刷方法などをアイテムに合わせて仕様を選びます。これらの仕様が決まったら、「入稿方法」を選択する画面になります。

「入稿方法」というのはかんたんに言えば、「どうやってデザインする?」ということです。

画面上でテキストなどを打ちたい場合は、「デザインツール」を、画像をアップして終わらせたい場合は「完全データ入稿」を選びましょう。

今回は完全データ入稿にしてみました。画像のアップが出来たら、「アイテム登録」というボタンを押しましょう。

このボタンを押すと、恐らくBASEとの連携を確認する画面になりますので、BASEの登録情報を入力して「アプリを認証する」ボタンを押しましょう。

このあと、下の画像のように商品の登録情報を選択する画面になります。これらの情報はBASEの管理画面でも編集できるモノがほとんどですが、オプションについてはここで選んでおきましょう。

なおオリジナルプリント.jpでは、ここに表示されている仕入れ価格に「送料」が含まれていません。必ずこちらのページで送料を確認して、送料をふまえた価格設定にしましょう。(なお今回のような代行発送ではネコポスは使えないのでご注意ください)

内容に問題がなければ出品登録をしましょう。

その後は「BASE管理画面」で登録内容のチェックをしましょう。最終的には下の画像のように表示されます。

ここまでで商品の出品が完了しました。この時点でもし「ショップの公開」を設定していない場合は、商品は公開になっていても、ショップが非公開なので購入ができません。

右上のメニューから「ショップ設定」を選んで、「ショップ公開状況」が公開するにチェックされていることを確認しておきましょう。

STEP5:商品が売れたら受注確認

最後に商品が売れてからの処理を解説します。

商品が売れると、「BASE」から登録したメールアドレスに商品の購入通知が届きます。そこで「BASE」の管理画面の「注文管理」という項目を開くと下のような画面になります。

この時、「入金待ち」となっている場合は、まだ購入者の支払いが終わっていないので、焦って発注しないようにしてください。

「未対応」に変わっていると、支払いが終わっていますので、商品の準備(=発注)に移ります。

 

STEP6:商品の発注

商品の発注はオリジナルプリント.jpで行います。 オリジナルプリント.jpにログインし、右上のマイページから「BASE受発注一覧」というボタンを押してください。

すると下記のような画面が出ますので、注文があった期間で絞り込みをして、当該の注文を探してください。

 

その後、「受注詳細」ボタンを押すと、売れた商品を発注できる画面に移りますので、画面に沿って商品の発注を行いましょう。

支払いが完了すれば発注作業は終わりです。あとは、オリジナルプリント.jpがお客様のもとまで届けてくれます。

STEP7:発送処理

ここまで出来たら、今度はBASEの関連記事に戻ります。先ほど「未対応」となっていた該当商品をクリックして、発注済み処理を行います。

発注した商品を選ぶと下の図のような画面になります。Canvath側での発注が終わったら、チェックボックスにチェックを入れて「選択した商品を発送済みにする」というボタンを押しましょう。

この時、メッセージなども入れられるようになっているので、発送の目処や問い合わせ先などを記載し発送済みにしましょう。

下の画像のようなメッセージテンプレートがあるので、それを少しカスタマイズすればOKです。

この処理が終わると「未対応」が「対応済み」に変わるので、それを確認したら終わりです。最終的には以下のような商品が届きました。

 

 

スマホケース作成 App

ここまで紹介してきたのは外部サービスと連携する方法でしたが、実は「BASE」の拡張機能を利用してとしてオリジナルグッズを作ることもできます。

「スマホケース作成 App」をインストールすると、写真やイラストなどのデータさえあれば、それらを予め用意されている無地のスマホケースに重ね合わせるだけでオリジナルのスマホケースを作成し、BASEで販売することが可能になります。

対応機種は、iPhoneシリーズだけでなくAndroid端末向けも用意されています。詳しくは下記の記事をご確認ください。

スマホを自分色に!簡単にスマホケースを作って販売できる「スマホケース作成 App」の使い方

 

Tシャツ作成 App

スマホケース作成同様に「Tシャツ作成 App」をインストールすれば、数十色に及ぶ無地のTシャツのボディに(もちろんサイズも選択できます)、プリントしたい画像を載せるだけでBASEで販売することが可能になります

 

まとめ

以上、BASEでかんたんにオリジナルグッズを作成する方法を解説しました。

※これらの機能に関してはご自身が権利を保有する画像、または商用二次利用な可能な画像など、他の権利を侵害しないものでご利用ください。

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